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授業で言ったとおり、水曜日の午後6時半に私の部屋に来て最後でタコパしよう!僕はSophia Gordon E408 に住んでいるけど、この寮に住んでいない人達は入れないので、6時半にドアを開けに行く。その前後ろ着いたら、私の電話番号が505-217-6638で、私に電話してください!それで皆の好きな飲み物とかデザートを持ってくればいいね^^

じゃでは、水曜日に遊ぼう!

やっと大学の終わりが来たよね。残念ながら、私はずっと先学期の初めの日から今日を待っている。なぜかというと、去年の留学経験が楽しすぎたからだ。正直に言うと私は日本で過ごした一年間が生まれてから一番よかった。もちろんこれが悪いことではないけれど、その経験が会ったので、卒業する前の一年間がちょっと辛くなってしまった。特に私は専攻二つをやっているので、日本で取れないで、必要があり、難しい授業を全部今年とらなきゃならないで、やっぱり私の暇な時間が少ないと言える。そして、日本の日常生活にずいぶんなれたので、アメリカに帰ってきたばかりの頃にどうやってアメリカの社会にまた入れるか分からないで、本当に困っていた。その通りバイトをやり始めて、去年のいい経験や会いたい友達を思い出す時間できるだけもっと少なくしようと思った。それ以外彼女と帰る前に分かれたのに、お互いに恋情があって、もっと去年に戻っていきたくなった。何回も私は夜中ベッドで横になっている時、「タイムマシンが作らればいいな」と考える。だから、残念ながらやっとと言うしかない。

しかし!今年タフツに色々いいこともあった。まず森田先生は教えてくれた日本語123、そして現在皆と一緒にとっている香川先生は教えてくれている日本語124を毎回期待している。去年私は理解したのは、経済ではなくて、やっぱり日本語に興味があって、卒業した後でも日本語の勉強を続けたいと思っている。そのため、今年の日本語の授業で皆と一緒に頑張ることができたので、本当に嬉しい。日本語以外、私は短編小説を書くのも好きで、今年二回好きな(creative writing)の先生の授業が取れたので、また嬉しくなった。だから、やっと大学の終わりが来たといっても、今年のやったことを一つも後悔していないと思う。サボる必要があったとき、授業をちゃんとおサボったり、友達と話したかった時に、太陽が見えるように上り始めたまで話し続けたり、スターバクスの給料は許す限りまで彼女に会いに行くための飛行機の切符を買ったり、新しい友達を作ったり、私は敬意を表す先生たちにお礼したり、本当に好きな仕事だけに応募したり、好きな本40冊ぐらいを読んだり、できるだけ周りの人と一緒に幸せに生きたりするようにしてきた。いつも楽しくはなかったけれど、人生はいつも楽しいわけがないでしょう?

さよならタフツ!

バイト

私は十月から一週間三回ぐらいスターバクスのバリスタとしてバイトをやっている。なかなか楽しいバイトだと思う。聞いたところによると、他のスターバクスで働くのはときどき辛くて、その店の雰囲気が厳しすぎるけれど、私の店は全く違う。店長はまだ30歳以内で、もう5年間バリスタやアシマネ、そしてアシマネとしてスターバクス会社に勤めているので、我々一般的な店員の気持ちが分かってくれて、私たちのそばに一生懸命はたらきながら、店長さんは色々優しくやってくれる。そのために私も一生懸命働きたくなる。

それで店長の優しさ意外色々給付があるんだ。私の一番すきなのは自分の店でできる限りのコーヒーやエスプレッソを無料で飲ませてくれるということだ。特に私の働く時間がだいたい午前5時半から始まるので、毎日コーヒーを飲む必要がある。だから、無料で飲めることが便利で、やっぱり経済的な影響を与えてくれるといえる。

しかし、給付がたくさんあっても自分のそばで一日中働いている同僚が嫌だったら無意味でしょう?最後のよかったのは私の同僚が皆面白くて、若くて、一緒に働くのが好きなことだ。特に怠け者はいないから、一回も文句を言いたくなかった。そしてバイト終わったらときどき外食したり、お酒を飲みに行ったり、遊んだりするのは皆と仲良くなってきた。

こんなところでずっと死ぬまで働ければいいなと時々考えてことがあるんだけれど、もうすぐ辞めなくてはいけない。夏休みは彼女と一緒に過ごすつもりだから、卒業したらすぐ後カナダに行く予定がある。それでやっとジェットプログラムの結果が出て、私はできた(!!!)ので8月から新しい仕事の生活をまた始めなきゃならない。でも、どうやって店長さん、そして友達に言うかちょっと困っている。皆は経験から得た助言があれば教えてくれませんか?

二ヶ月ぐらい後で私たちは卒業するので、たぶん皆は自分の未来についてよく考えていると思う。なぜかというと私も最近未来のことしか考えられない。

私の両親にとって名前がよくて、お金たくさんくれる会社に就職できればいいけど、私は賛成できない。つまり毎日8時間以上同じところで興味がないことをずっとやったら一年間が過ぎる前に私の頭が確かに変になる。しかし、自分の勉強も続けたくないので、どうすれば言いか今本当に迷っている。それについてもう少し話したい。

大学に入ってから私の興味を引いたようなことの中に日本語は有意義である。日本の文化や社会にも興味があるから、ジェットプログラムに応募して、できたら2か3年間日本で働きながら自分の日本語の勉強を頑張りたいと思っている。しかし、その仕事以外本当にやりたいことがすぐに見つからないはずだ。だから、ジェットの結果が出るまで大変に緊張している。今までこのぐらい得たいことはないと思うので、待っているのがなかなかつらい。できるといいんだね。(knock on wood)

でも、できない可能性もあるので、他の計画を立てなきゃならない。まず一ヶ月から1年間ぐらいの休憩をとる必要がある。私の彼女が現在カナダで留学しているので、長い間そこで過ごそうと思っている。私はやっているスターバクくのようなバイトを見つければ、彼女のプログラムが終わるまで幸せに生活できると思う。ジェットプログラムできても夏の間は絶対カナダで過ごすつもりだ。

仕事に対して一番大事なことは自分が幸せなことだと思う。しかし、幸せというのは人によって全然違うことだから、よく考えて毎日幸せように生活したほうがいいと思う。私にとって彼女と一緒にいると本当に幸せだから、できれば彼女と近いところで仕事を見つけて住みたいと思っている。日本と韓国がそんなに遠くはないので、またジェットで着たらいいな。(knock on wood)

皆もよく就職できるようになってほしいけど、私と同じようにまだ就職したくない人がいれば、好きな生活が見つけられるといい。だから、この最後の1月半で頑張ろう!そして日本語の勉強も続けて、卒業したらまた会う時にちょっとしゃべろうね。

ブレークダンス

私はやりはじめてからもう三年間以上ブレークダンスをやっている。最初は趣味として気に入ってたけど、だんだんやればやるほどブレークダンスが私の人生にとって必要の要素になってきた。

しかし、ブレークダンスと言うのはただ動き方だけじゃなくて本物の生き方だと思う。ブレークダンスをやる人をビボィーと呼んで、ブレークダンスの特別な音楽とか服があるし、大会とか競争もあるし、そして私の友達の中に一番仲いい男の人はなんとなくブレークダンスをやっている人だ。毎日一緒に一生懸命練習したり、ライブに出たりする人との関係が特に強い。例えば、私は去年一年間で留学していた間に一番やりにくいのはやっぱり仲いい友達を作ることだった。そして大学で何回も失敗したら他の方法をやってみるしかなかった。その通りで時々学校のダンスのクラブで大学に入っていない人も練習しに来る。私は外国人だので、時々私に声をかけて色々なことについて話した。その会ったビボィーのなかに真澄さんと言う一人がいて、その人は私を金沢市の色々な練習所に連れて行ったり、他のかっこいいビボィー二紹介したりしてくれた。本当に真澄さんのおかげで私の日本で暮らした経験が素晴らしかった。例えば、その人のクルーには入れてから日本人の歌手のライブに出たし、子供たちのためのダンス学校で教えたし、夜遅くまで練習した日でも終わったらそのビボィーの友達と遊んだりしに行ったし表せないぐらい嬉しかった。本当に死ぬまでその人に感謝し続けなきゃならなりと思う。

現在またタフツで勉強しながらクラブでブレークダンスを練習している。しかし、ちょっと心配のは学校終わったら、そして就職してまた他のところに引越ししてしてから他のクルーやビボィーの友達が見つけれるかどうかことだ。絶対私の体がちゃんと動けやめるまでダンスを続こうと思っているので、ビボィーの友達にも会ったり作ったりすることも頑張る。

興味があればタフツのブレークダンスクラブでやってみないか?

翻訳家

「今まで日本語のクラスで」と言うのは現在の日本語124授業だけか今までとった授業の意味かはっきり知らない。だけど、皆はもうこの授業で読んだり話したりしたことについてほとんどポストを書いたので、私は先学期の日本語123授業で少しだけ話したテーマにしたい。

私にとって去年読んだことの中で一番面白かったのはサリンジャー氏の「The Catcher in the Rye」原作を見ながら翻訳二つ読んだことだ。そして村上氏と野崎氏は翻訳した作品のスタイルとか使っている言葉について考えたり話したりした。特になぜか村上氏は原作のタイトルを翻訳した時に前の翻訳がつけた日本語で書いてある「ライ麦畑つかまえて」のタイトルを捨てて、新しくカタカナに訳して、「キャッチャー・イン・ザ・ライ」と言うタイトルことになった。私は日本語かカタカナ語でタイトルを翻訳したらどうでもいいけど、日本語の文学者にとって最近のカタカナ語で書いてある翻訳が増えてきた現象がきついかもしれない。

そしてこの翻訳を読んだら、私の興味が引かれて、他の翻訳や翻訳の原作を読みたくなった。村上氏の本を何冊も英語で読んだことあるので、彼の本物のスタイルや書き方を経験するために日本語で書いてある小説を買った。現在、[1Q84]を頑張っているけど、やっぱり日本語で小説を読むのは大変なことだ。しかし、低速で読んでも最後まで読みつづけようと思っている。

後でチャンスがあればこのブロゴでまた[1Q84]について書きたいと思う。

最初のブログ

私は一回しかブログを書いたことがありません。

日本で留学した間に書きはじめたので色々面白いことが友達や家族に見せれると思いました。

しかし、2番のポッストを書いた後で急に興味がなくなってあきらめました。

やっぱり私にとって自分の生活について書くのはなかなかつまらないと分かりました。

でも、私は小説を読んだり書いたりするのが好きだから、ブログを書くのも好きになれる可能性がきっとあると信じています。

今回日本語で書いているので、もっと楽しくなるかもしれませんね。

だから、今からこのポスト以外面白く書こうと思っています。

まず、ちょっと眠いのでこのままで終えて寝ます。

お休み